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子ども心理分析師(心療内科医)による 子どもの心研究所 登校拒否研究室 住所 270-0135千葉県流山市野々下5-972-2 電話 04-7143-0127 090-2311-7369 主催者 赤 沼 侃 史 |
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ここでは登校拒否、不登校の問題を手始めに、子供の心の問題を脳科学の立場から研究しています。 心には意識の心、習慣の心、知識の心、潜在意識にあり命に直結する情動の心とが有ります。この四つの心を見据えて心を分析しています。 不登校経験者のホームページhttp://plaza.rakuten.co.jp/futoukou/ いじめられ経験を元に活動している作家のホームページhttp://nakazono.nanzo.net/、http://fujisawamichi.web.fc2.com/もご覧になって下さい 登校拒否不登校で学校へ行こうとしない行かない子供達は、決して学校をずるして休もうとしているわけではない。学校に恐怖を感じて、学校にいると不安や苦しさを感じて、それに耐えきれないから、学校を回避するのである。 子どもの心の理解に役立つ 「つらい子どもの心の本」 白日社発行 1050円 書店より注文取り寄せです 「頭が良い子に育つ」 風詠社 1000円 現在の子育てを子どもの立場から変える本です。 主催者からのメッセージ皆さんと一緒に悩み、考え、私なりに皆さんを守りたい 子どもに対応をしている親や大人たちへの本です 新刊書 子ども論 風詠社 1000円 書店より注文取り寄せです ぜひ読んでください。 登校拒否、不登校、引きこもりについて Q and A (小児脳科学心理学添付) 15,16章を追加しました 子どもの心の病 第三版 画期的な考え方です。 辛い状態の子どもを支える大人の応援 子どもの心に沿った対応法が記載されています。 新刊、重要 心が辛い若者が元気になるには 年長の子どもへの対応の仕方、考え方が書いてあります 新刊 小、中学校の教師の方々へ 先生方の疑問に答えます。 自己説得法(冊子) 大人の心の問題を解決します。子どもの心には当てはめないで下さい。 登校拒否の考え方 登校拒否、不登校、引きこもりの基本的な考え方を 紹介しています。 これらの本を御希望者の方は、住所氏名と希望の本の名前を書かれたメールを下さい。 主催者 赤沼侃史(心療内科医師) 登校拒否、不登校、引きこもりで悩んでいる人、その親からの相談を受け付けています。費用は無料です。秘密は守られます。 登校拒否研究室では、子供の立場から、登校拒否を中心にして、いろいろな子供の問題を考えようとしています。判断の基準は、思い付きや経験に頼らないで、脳科学を大胆に当てはめています。多くの方の御意見をお待ちしています。 ◎相談、御意見、などは E-MAIL office@toukoukyohi.com 以下のリンクも参照してください。 SPPN Copyright (C) 2002 Studyroom of schoolphobia. All Rights Reserved |
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